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2009年8月15日 (土)

「週刊現代」の大胆選挙予測が現実に

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自民 44 公明 9 民主 390 共産 8 社民 15 国民 8 日本 2 が「週刊現代」で掲げた最新の衆院選挙予測だが、その根拠は独自調査で全体の傾向として出ている得票率にある。それは民主党 38.1%、自民党 14.6%を各党が小選挙区で獲得した数字として出している。そこで下の記事を読んで頂きたい。これを読むと獲得予測数字は必ずしも絵空事ではないと思えて来る。

「時事通信社が7~10日に実施した8月の世論調査によると、衆院選比例代表の投票先は、民主党が35.9%(前月比1.5ポイント減)、自民党が18.8%(同0.7ポイント減)と、民主党が大きくリードを保っていることが分かった。麻生内閣の支持率は16.7%(同0.4ポイント増)、不支持率は63.1%(同1.1ポイント減)だった」

さて、週刊現代の予測通りとなるかどうか、8月30日の20時が楽しみだ。選挙ステーションにチャンネルを合わせ、ワインを飲みながら民主党の勝利を文字通り味わいたいものだ

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