« 2013年9月29日 - 2013年10月5日 | トップページ | 2013年10月13日 - 2013年10月19日 »

2013年10月6日 - 2013年10月12日

2013年10月12日 (土)

英検1級合格記録 いよいよ試験日 祝東京五輪

明日、10月13日(日)がいよいよ1級1次試験日だ。色々と書いてきたが、今日の午前中は貴重なドリル練習、最後の日だ。2時間の散歩とリスニング・ドリルを一緒にこなせば運動と一石二鳥だ。今朝のように暑い朝は結構骨だが、頭と身体に汗をかき、シャワーを浴びてから最後の午前中ドリルだ。過去問を英作文からこなし、長文解読そして単熟語と進めて90分。そして、残り30分リスニングの集中を切らさない。これで午前中のドリルは終了する。どうしても準備が足りないと思うなら、夕刻にでも1時間から1時間30分だけ難解単熟語をおさらいしよう。これで明日への準備は完了だ。そして明日への気力を充実させるために、おいしいケーキなりチョコレートなりとコーヒーか紅茶でもあれば楽しい午後が過ごせる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月11日 (金)

英検1級合格記録 試験まで後2日 祝東京五輪

天候不順で暑い金曜日週末となったが、英検1級受験生にとっては大切な週末となる。今夜は追い込みの一環で「7間で完成予想問題ドリル」か過去問題を一題こなそう。リスニングを含めて90分でこなそう。本番は100分だが、筆記が終るとすぐに30分のリスニング試験なので、まずは90分でこなしてみよう。本試験では、筆記を90分で終了し、リスニング問題のパート3とパート4の問題をざっとでも見る時間があると答えの範囲が絞りこめる可能性がある。その上で本試験で回答して行く順番は英作文→長文内容一致→長文穴埋め→単熟語と進めると時間通りに終れるかもしれない。ただ、これは結構勇気がいる。いつもと違うことをするのだから。そして追い込みで出来ることはやはり単熟語だろう。土曜日は模擬試験をこなしたら、午前中に単熟語をそうざらえしてみよう。いよいよ、合格jにてが届く決戦の日曜日だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月10日 (木)

英検1級合格記録 残り3日 祝東京五輪

試験は13日の13時30分。集合は13:00となっている。13時15分くらいに入ってくる猛者もいるし、2次試験に至っては筆記用具を全く持参せず、職員に借りているつわものいる。さて、それでは当日どうするのか。

13日(日)6時には起床しょう。06:30 最後の模擬テストを1時間30分で完了。

食事を済ませ、早々に外出着に。30分で単熟語をそうざらえ。

10:30には自宅を出てリスニング音源を聴きながら、もよりの駅へ。電車の中では別メモにして、手帳に張った最難解単語をチェック。試験会場へのアクセス駅からはリスニングは聞かない。うっかりすると会場への道筋を見失うので。

11:30から12:00には会場につき、手続きを済ませ教室へ。もっとも音源に近い席に着く。

12:00-12:15.席についたら、英作文を1題こなす。

12:45 リスニング問題音源を聴き、試験官が全てをしまうようにアナウンスするまで聴く。

13:30いよいよ最後の試験。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英検1級合格記録 残すところ4日 祝東京オリンピック

10月10日(木)の午前中がそろそろ終る。試験まで実質あと3日しかない。いやまだ3日ある。難関1級1次試験に合格するコツはひとつしかない。それは、受験ドリルをこなす日常に飽きないこと。受験勉強に倦まないこと。それだけだ。僕は飽きが来ないように、時々ドリルの目先を変えるた。どうしても受験勉強は長丁場になるので、飽きないないように勉強に趣向を変える必要がある。1年以内、三回以内で合格するならそれに越したことはないが、大抵は2次試験に合格するまでに3年は掛かる。中には4,5年かけている方も別に珍しくない。1次を14回から19回受験してようやく合格している方もおられる。そうなると長い受験期間を飽きず、倦まず、しかし確実に実力をつける。その作業が重要になる。ただ、惰性で受験を続けていても決して成果は上がらない。どこか例えば、単熟語か英作文またはリスニングに強い自分を作らないと決して合格はしない。もちろん、長文解読に強いでも良い。あらゆる種類の英文を短時間で読みこなせるのことも合格には必要条件となる。どこか物狂いするような勉強をしないと1級1次は短期間では受からないかもしれない。飽きない、倦まない。そしてあきらめない。惰性でドリルをこなさない。旺文社のドリルを4,5種類次々と攻略するのも合格の近道だろう。単熟語、英作文、長文解読そしてリスニングと全て別々に独立して参考書は売られている。それを一通り、抜けがないように勉強する。読破し克服するのも合格への道だろう。飽きないためには、そのようなドリルのこなし方もある。今まで使った参考書をパラパラめくり、弱いところだけ、受験日の朝、日曜日の朝読んでみるのも良いかも知れない。直前の弱点確認と克服。単語のひとつが1点を救うかも知れない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月 9日 (水)

英検1級合格記録 残り5日間 祝東京五輪

残り6日のドリルスケジュール・僕の勝手な想定は次のようなものだ。

10月9日(水)早朝か深夜に2時間スケジュールを組み、過去問2012年第1回分をこなす。

10月10日(木)出来れば早朝に過去問題2011年第3回を1時間30分で仕上げる。

10月11日(金)同様に過去問題2011年第2回を1時間半で完了する。

10月12日(土)早朝に起きて過去問題2011年第1回を時間内でこなす。そして2時間の散歩に出て模擬試験と直近過去問3回分のリスニングを聴きながら、空で解答を出す。自宅に戻り、シャワーでも浴びて単熟語を2時間総ざらえをする。

お疲れ様。この時点で13時位だろうが、土曜日の午後は音楽を聴いたり、好きな本を読んだり、デートをしたり、家族サービスをして気分転換を図ろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月 8日 (火)

英検1級合格記録 6日で合格への道 祝東京五輪

あと6日で英検1級合格が見えてくる。1年、3回以内の受験勉強で合格するひとから4年12回かけて合格を勝ち取るひともいる。英検1級はフォーマットに則った勉強を続ければ必ず合格します。つまり、端的に言えば、旺文社の参考書と過去問題をきちんとこなせば、いずれ合格します。ただ、その型に自分をはめられないと合格は難しいかも知れません。ご存知のように、試験問題の水準はかなり高いものですから、そこまで英語能力を高められないと時間がかかり、途中で諦めるひとも多いかも知れない。従って長丁場でも飽きない勉強法を自分で工夫しないといけないかもしれません。そうでなければ、定評のある塾か学校で模擬試験を繰り返し実力をつける方法もあると思います。ただ、あと6日で出来ることはやはり模擬試験だけだろう。1日1回分を市販の模擬試験か、そうでなければ過去問6回分をこなすことだ。淡々と1日一題をこなして行けば6日後の13日には合格が勝ち取れる。もちろん、それは今までの鍛錬の結果なのだが。決して諦めない。休まない。それが合格への道だろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英検1級合格記録 6日で合格への道 祝東京五輪

あと6日で英検1級合格が見えてくる。1年、3回以内の勉強で合格するひとから4年12回かけて合格を勝ち取るひともいる。英検1級はフォーマットに則った勉強を続ければ必ず合格します。つまり、端的に言えば、旺文社の参考書と過去問題をきちんとこなせば、いずれ合格します。ただ、その型に自分をはめられないと合格は難しいかも知れません。ただ、その水準はかなり高いものですから、そこまで英語能力を高められないと時間がかかり、途中で諦めるひとも多いかも知れない。従って長丁場でも飽きない勉強法を自分で工夫しないといけないかもしれません。そうでなければ、定評のある塾か学校で模擬試験を繰り返し実力をつける方法もあると思います。ただ、あと6日で出来ることはやはり模擬試験だけだろう。1日1回分を市販の模擬試験か、そうでなければ過去問6回分をこなすことだ。淡々と1日一題をこなして行けば6日後の13日には合格が勝ち取れる。もちろん、それは今までの鍛錬の結果なのだが。決して諦めない。休まない。それが合格への道だろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英検1級合格記録 1次まであと6日 祝東京五輪

毎日、粛々とドリルをこなすべく日常生活を送っておられると思います。1次試験勉強も習慣付けですから、受験勉強に慣れておられる方や試験に次ぐ試験生活を毎日送っておられる学生の方には、資格試験は比較的有利かもしれない。そうはいっても過ぎた時間は取り戻せません。社会人の方は遠い日の受験勉強を思い出し、後一踏ん張りです。個人的には、英単語を夢中で覚えた17歳はなんとはるかかなたのむかしでしょう。それでも、あの日がなければ、英検1級1次試験の合格もなかったのです。その意味では高校や大学受験勉強は無意味ではなかったと思いたいものです。さて、まずは残りの火曜日から土曜日までの5日間。仕事や家事、学校の勉強もあるのですから、毎日せいぜい2時間が取れれば良いほうでしょうね。その毎日の2時間が、仮に細切れでも、日常のルーティンがこなせているのが重要だろうと思います。毎日の模擬試験や過去問題ドリルを淡々とこなすと確実に実力は付いてきます。そして難解覚残し単熟語、徹底して暗記しているとこの訓練は癖になります。癖になり、単語を覚えるのが苦痛でなくなれば、9割方、難解単熟語の勉強は卒業です。なんども言いますが、単熟語だけで22点。これで80点の合格点越えの基礎が出来ます。仮にリスニングの成績が悪くても、その他の筆記がよければ合格は見えてくるとおもいます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月 7日 (月)

英検1級合格記録 残り6日間でなにをやるか? 祝東京五輪

いよいよ、最後の7日間に突入した。月曜から土曜日までの6日間でなにが出来るか?10月13日(日)をどうしても最後の1次試験機会としたいものだ。僕も合格まで何度そう思ったか。1次試験に合格するまでに2年を要し、1次に合格した年は会社勤め最後の年となっていた。この1年、3回1次受験のときは合格までの3回で79点が2回、合格した12年の第1回では85点だったから、気合を入れていれば、単語で1点は稼げただろうから、合格期間は1年短縮できただろう。その意味では単熟語も大切だ。最後まで難解単熟語も詰めを忘れないで欲しい。

さて、最後週、別に変わったことをする必要はない。毎日、早朝に1時間半を取り、過去問か「7日間ドリル」をきちんと時間内でこなす。これが大切だろう。本番で長文解読が難解だと、毎回難解だが、自分が得意としないテーマだと、解くのに時間が掛かる。それでも、1時間30時分で全ての問題を解く訓練を積めば、時間制限は身体で覚えられるようになる。これを5日間繰り返す。

全く同じ問題をこなすのは苦痛だろうが、英作文はテーマは同じでも主旨を買えず、例えば単語や熟語を変えて文章を作ろう。そうすれば、表現の幅が広がり自信も付く。それが、2次試験で必ず役に立つ。表現力が付けば、2次試験の問題に対応が出来る。僕のように4回も受けるようなことにはならないだろう。

それはさておき、今は1次試験にだけ集中しよう。いつものドリル練習の習慣を変えず土曜日を迎えよう。土曜日は模擬テストを午前中に2題こなし、余裕があったら難解単熟語の克服に取り組もう。あんがい、それが最後に1点になる?かもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月 6日 (日)

英検1級合格記録 1次試験まで1週間 祝東京五輪

あくまで、自分ならこうしたいと言う想定だが、今日、日曜は朝の散歩でリスニングをまずこなす。これで2時間のドリルをたっぷり歩きながら完了することが出来る。脳と足腰を鍛えて1万5千歩。目黒川には白サギもかわせみも来る。今日も小魚を狙って、白サギが舟入場公園のほとりに佇んでいた。僕はこの2時間を2次試験のドリルに毎日使ったが、1次試験のドリル練習にも、もちろん使える。そして自宅に戻り、シャワーを浴び、コーヒーとクロワッサンで朝食。

9時からはドリルの7日目をこなす、試験答案の見直しを含めて2時間。そろそろ11時になる。そこでは、特に英作文がフォーマットに沿って書かれているかを見直してみたい。午前中で1級1次試験のドリルは終了したいので、すぐに,こなしきれていない難解単熟語を全て見直す。例えば、「出る順」や「パス単」で重要度が高いとされているものは全て1時間で総ざらえをやる。

そして、12時半くらいには本日の英検1級1次試試験準備はすべて終了する。午後は自由時間としたい。ただ、最低、月曜から金曜日までの追い込みスケジュールは夜までに練っておきたい。仮に1日2時間でも模擬試験を毎日自分に課せば、土曜日まで一気呵成に訓練は進み、本番で上がることもなくなるであろう。是非今回の試験で1級1次受験はおしまいにしたい。今回で合格を勝ち取る。そのための準備は十分積んだ。あとは今週は体力が落ちたりしないように無理は避けたい。風邪で実力が出せないのが一番想定したくない事態だ。大事な機会は完璧な気力、そして実力で乗り切りたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年9月29日 - 2013年10月5日 | トップページ | 2013年10月13日 - 2013年10月19日 »