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2014年4月28日 (月)

英検1級合格記録 6月8日 1次試験

1級1次試験に受かるまでの月日、大半の時間をドリル練習に当てなくてはならないのだが、これが本当に時間が足りないと感じる日々となる。仕事に没頭していたり、学校に通っていればなおさらだ。大抵は、通勤、通学時間と昼休みくらいしか、肝心のドリルに時間は割けない。それでも往復の2時間とお昼休みの30分は1級1次試験のドリルに当てられるはずだ。平日は、ほぼそれ以外には時間は見つけられないはずだ。それでも、自らの弱点克服には十分な時間だと言えよう。前回70点台後半なら、この時期になっていれば単熟語なら、必須単熟語で「500語」ほどを残すだけだろう。数を覚えられないわけはない。例えば、単熟語テストを課してみて、どんな単熟語問題でも模試、過去本試験で80%出来れば、合格圏内だ。長文穴埋め、内容一致は「長文解釈問題120」を本試験までに、もう1クールこなそう。それだけでも、筆記問題は、英作文を加えても60点は取れるようになる。それが、合格の最低限の目安だろう。

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