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2014年5月28日 (水)

英検1級合格 通訳案内士への道 仏語試験

このところ、ドリルはフランス語試験1次に向けたものに特化している。その理由は、

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1.英語は1次免除であること。
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2.日本史検定も取得してあるので、受験免除であること。 
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3.「日本地理」、「一般常識」問題は2013年度から2011年度分まで、20分で解いても、70点から80点取れることが分かったこと。その上で、最新の問題傾向は読めない以上、それより時間を遡っても時間の無駄だろうと考えるから。
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実際は英語以外は試験レベルが落ちているとは思えず、フランス語も記述式が続くだろうから、徹底して語彙を増やし、和文仏訳が出来るようにしないと受からないだろうからが、本当の理由だ。僕は英語に限らず、フランス語も全く大学でも、専門学校でも専攻したことはない。学部はそれも2部法学部だったし、学生時代、昼は米軍の基地に勤めていた。もっとも土曜日は朝から大学へ行き、英語などは受講していた。フランス語も1年だけ、「チボー家の人々」を読んだが。フランス語のレベルは仏検レベルで2級。これが、僕の実力だ。これでは、「通訳案内士」のフランス語1次には受からない。ただ、語彙は急激に増えてきていて、オリジナルテキストを読んでも、わからない単語は1ページ2、3個以内に減って来た。ぎりぎり、本試験までに10000語レベルにしたいものだ。

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