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2014年10月 3日 (金)

英検1級合格 通訳案内士への道 2次準備

全くの愚痴になってしまうのですが、「日本的事象350選」と言うA4ノートを作ったのですが、調べ始めるときりがありません。ご存知のように江戸時代は旧暦に太陽暦の要素を取り入れたカレンダーを使っていたそうですが、その季節感を正確に表すために、12ヶ月を二十四節気(立春・立夏・夏至・二百十日・大寒など)に割って季節感を表していたのですね。この微妙な季節感を表す言葉は、今も残っていて、現実の我々が使っているグレゴリオ暦とは35日ほどのずれがありますから、現実の季節感と言葉の差が混乱を招きます。もう、これはきりがないですね。深く追求することはやめて、英語での表現だけはキーワードで関連付けようと思います。

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