« 2014年6月8日 - 2014年6月14日 | トップページ | 2014年6月22日 - 2014年6月28日 »

2014年6月15日 - 2014年6月21日

2014年6月21日 (土)

英検1級合格 通訳案内士への道 仏語ドリル

C'est tellement dur pour apprendre 2mille nouveaux mots francais dans deux mois, surtout,

les mots traditionnel comme NO, KABUKI . Pourtant, pour le meilleur exprication qui ne sais pas  bien not cultures , propre traduction est indispensable !
<           >
そろそろ次女に次の仕事はどうなったか聞きにゆこう。フランス系企業を渡り歩いているが、この辺りで落ち着いて翻訳や通訳が出来る職場に落ち着いて貰いたいものだ。9年間、私立コレージュやリセに通い、国際バカロレアを取得した、その評価を正等に受けたいと言う気持ちも分かるが。

| | コメント (0)

英検1級合格記 1次試験結果と2次準備 

本文とは関係ないが、英検1級ブログには、特定の荒らしが出没しているらしい。「きんちゃんの英語学習日誌」さんの成績、(今回は64点で16回目の受験)に対して言及をしていたら、思いがけず、その何の関係もない人物がクレームを付けてきた。別に投稿禁止に振り分ければよいだけだが、その人物は「きんちゃんの英語学習日記」へアドバイスを続けていた、5回1級合格を続けている猛者にも、勝手にクレームを付け、その猛者さんを不快、不安にしていた。きんちゃんは、その荒らしにクレームを付けられた、5回連続合格猛者さんの「情報は貴重で助かっているので、これからも投稿を続けて下さい」と、その猛者さんを励まされておられた。どうも、僕のところに投稿してきた人物と同一人物らしい。きんちゃんは、そのような人間はどこにでもいるのでいちいち気にしていたらブログは続けられないと書いておられた。また、件のクレーマーの投稿は既に消去しておられた。多分僕と同様に投稿禁止設定に振り分けられるのだろう。

<          >
今回の1次合格点は78点、前回も同様だったようで、どんどん難解化しているのだろうか?
僕が6回受験した2年間でも1回だけ、79点はあったが78点は聞いたことがない。また、今回リスニングテストの音質もひどかったと他の受験生さんからも教えていただいた。あの、古色蒼然としたCDコンポでの再生はそろそろ改善して貰いたいものだ。それはそれで、そのひどい音質でも1級1次を突破した方々にはおめでとうと言わせていただきたい。さて、2次は2週間後、2分でスピーチが終了できるように、声に出し、タイマーではかりながら練習してみて頂きたい。実践練習をしないことには、試験感覚はつかめないとおもう。200語以内で自在に、どんなテーマで書き出せて、なおかつ、どんな話題でも話せる自信が付かないとなかなか2次も突破は難しいのかなとは思う。あと3回受験できるので、下見のつもりで受験すると案外簡単に合格出来るかも。また、スピーチでダメだと思っても、粘り強く、簡潔に対話が出来れば合格の芽は出てくると、失敗ばかりの受験経験上からも結論付けたい。諦めないこと、、、月並みですが。

| | コメント (0)

2014年6月20日 (金)

英検1級 通訳案内士への道 仏語メモ TOURNOI DE FOOT

Alas, c'etait le match null contre l'equipe de Greece .! Donc, nous avons presque aucune chance de passer le dernier elimination contre l'equipe Colombie . Jamais vu la  force decisive .!!

<              >
昨夜は古くからの友人で、現在も大手企業の代表を勤められておられる方と久しぶりに会食した。1年ほど会っていなかったが、積もる話しが出来、楽しいひと時だった。次にお会いする際は、外国人旅行者の誘致についてお話するつもりだ。
 

| | コメント (0)

英検1級合格 1次結果 そして 2次も気を抜けない!

1次結果発表は本日、20日(金)午後3時には英検サイトで合否を確認できる。僕にも、動悸を抑えながら、サイトにアクセスし、そのたびに何度もがっかりした経験がある。不合格の方は大変残念ですが、、フォーマット通りに勉強を続ければ、いずれ合格は出来ます。そして無事1次を突破なさった方はおめでとうございます。早速2次試験対策を講じなければなりませんが、日数は2週間あまりしかありません。ただ、僕の経験からしますと、適当な対策本は中々見つかりません。旺文社でも、対応参考書は一冊くらいのものでしょう。お金と時間に余裕のある方は対面ドリルをやって貰うためにも、良心的で評判の良い対策塾に通うのも有効な手段だと思います。僕は独学で辛うじて受かった者なので、2次対策をアドバイスできる立場にはありません。2次試験は独学には向かないのかも知れません。ひとつだけ言えることは、スピーチ原稿をいくら書いても、それだけでは、実際の2分間スピーチには結びつかないと言うことです。幸い2次は1年間、3回までは1次免除で受験できます。7月6日(日)の2次はその回数には入りません。あくまで、6月8日の1次突破者の受験権利だからです。ここは気楽に、トライアル気分で臨めば、1回で合格出来るかも知れません。まずは、多種多様なトピックスに対応出来るスピーチ力と対話力を身に付ける努力をして行きましょう。

| | コメント (2)

2014年6月19日 (木)

英検1級合格 通訳案内士 仏語メモ

Il fait beau aujourd'hui. Nous nous promenons des environnements agreable ! Ils ont   des fleurs, les oiseaux et meme petit serpan et les papillons . Alors , nous esperons le victoire le tournoi de football  contre l'equipe grec .

<        >
今日も日本の事物や事象をフランス語で覚えている。相撲、相撲部屋が Ecurie de Sumo ,
馬の厩舎と同じ意味の単語?これはひどくないか? それと暖簾、rideau de coton a l'entree. これだと単に入り口にかかっている布切れのイメージ、他に良い訳はないものか?
暖簾は店のシンボル、le signe とか marque とかもっと象徴的なものだろう。            .
 

| | コメント (0)

英検1級合格記録 なぜ、落ち続けるのか?

独学受験生。このブログ主はまだ、現役のサラリーマン、62歳最後の2年は企業内講師、自社向け教育コンテンツの作成、社員教育計画からプログラミング、内外講師の招聘まで、自らやりながらの受験でした。僕はそれまで、62歳まで現役の上級管理職でしたから、これには戸惑いました。サラリーマンなら誰でも経験することですが、幸い僕は、役職定年となったのは62歳。その後の2年間は嘱託扱いで名目上、外部に対しては研修企画部長。総務に異動になり、慣れない仕事の中、外部のセミナーに参加し、それをパクリ?講師、英語講師まで勤めながら、2年で英検1級に合格しました。しかし、1次は6回目に85点で合格。その前2回は79点と、1点差不合格を続けて悔しい思いをしました。2次は3回目にお情けの62点で漸く合格しました。

<       >
そう、僕も落ち続けたクチの1人です。毎日セミナーの手配を終わり、事務処理はもうひとりの研修担当にお任せし、17時半には会社を出(もう、嘱託契約でしたので時間は取れた)東京タワーの見える区立図書館で閉館まで毎日ドリルをこなしました。独学の大変さは自らの立ち居地が分からないこどだと思います。別に群れる必要はないでしょうが、情報不足は、良質の無料サイトに助けて貰うほかありません。
<      >
しかしです。16回、17回と落ち続け、10年がかりで英検1級を取る、取ろうとする人がいますが、それこそ、徒労ではないでしょうか?英検1級は参考書、フォーマットを徹底的に使いこなせば合格します。それも1年ほど徹底的にドリルをこなせば合格します。
<     >
ただ、その前提は13000語の語彙です。どんな小説、評論、新聞記事も速読できる英語の語彙力は必要です。ただ、これも洋書を読みまくりながら、同時に英検ドリルをこなせばよいのです。個人差はあると思いますが、圧倒的な単熟語力があれば、リスニングも聞き取れた語彙を手ががりになんとか、正答数を増やすことが出来るでしょう。
<     >
短期に合格するには、あらゆるドリルの徹底活用と13000語の語彙力、これは独学でもなんとかなります。それが今日の結論です。
 

| | コメント (0)

2014年6月18日 (水)

英検1級合格 通訳案内士 仏語メモ

Demain, je vais diner avec le monsieur PDG qui est l'un de meiller partner , une fois j'a   travaille ensemble dans certain genre des affaires.

<                  >
このところ、仏語日誌をつけていなかった。ともかく、語彙を増やすために一日2時間は単語の暗記を進めている。試験まで2ヶ月、一日80語とすると30日で2400語。この位はどうしても覚えたい。
 

| | コメント (0)

英検1級合格記録 リスニングを捨てる(続)

昨日、リスニングが合格の壁になっているなら、いっそ捨ててしまったらどうかと書いた。ただ、その前提としては、筆記、ここはフォーマット通りにドリルを重ねて点数を上げておく必要がある。その前提としては、筆記で、

<    >
パート1で23点は語彙で稼ぐ。
パート2では穴埋めで5点。
パート3の内容一致で18点。
パート4の英作文で20点。
<    >
これで66点だ。仮に、ここからマイナス2点を安全圏にするとして、64点。
<    >
上記の点数にリスニングテスト点数を16点として上乗せする。これも誤差は2点内とする。リスニングも14点の最低点数で合格出来るようにすることも出来るが、これでは、2次を乗り切れないだろうから、16点。両方の合計で82点で合格したいもの。

<    >
リスニングで16点とすると、
パート1で8点。ここはやさしいほうなので、ここまではどうしても取って欲しい。
パート2で2点。ここは難しいパートなので、殆ど得点にはならないだろう。
パート3で4点。
パート4で2点。
<    >
やさしいパート1だけでも良く練習して下さい。
それで、漸く16点。
<     >
通訳案内士でもある「きんちゃんの英語学習日記」さんは6月8日の試験ではリスニング10点。これから見えることはパート1で点数を取ることがどうしても必要だという結論です。いくらリスニングを捨てるとしても、パートはきちんと得点しましょう。






| | コメント (0)

2014年6月17日 (火)

英検1級合格 リスニングテストを捨てる?

筆記で64点を取ることが、まず前提だが、どうしても超えられない壁がリスニングテストだとすれば、これを捨てたらどうだろう。中高年以上、海外滞在経験なし、帰国子女でもない、身近で母語を話す教師に2,3年接した経験もない、長期留学、仕事で長くイギリス語やアメリカ語圏に駐在したこともない人はどうしたらよいのだろう。はっきり言って、ドリルで対応出来るひとは多くない。参考書もことの性質上、殆ど役に立たない。そうなると、16点でも総合力で1次に受かる戦略に自分の勉強方法を変えたらどうだろう?これは提案だと考えて頂きたい。リスニングで受かる見込みがないなら、捨てるのも手だと思う。

| | コメント (0)

2014年6月16日 (月)

英検1級合格記録 1次リスニングで失敗?

8日の1次試験について、「きんちゃんの英語学習日記」ブログを覗いてみた。このかたは通訳案内士さんの資格をお持ちだが、リスニングの点数は10点、34点中の10点。仮にリスニングを捨てるにしても、16点は欲しい。これに筆記で63点から64点あれば、合格出来る。中高年を過ぎると実際には、リスニングで失敗することが多い。仮に音源が悪くても、リスニングについては、無意識に音が捉えられない限り、いつもまでたっても合格は出来ない。ただ、1年間シャドーイングを行い、自分で再生産を20題ほど話せるように、自由に話せるようになると聴き取りは完全に出来るようになるものなのだが、16回目の挑戦でもダメとなると実際、どうアドバイスしてよいかはもう分からない。パート1で6点、パート2でも6点、パート3で2点、パート4で2点。これで最低点で合格出来るはずなのだが、気を取り直して挑戦して頂きたいものだ。
公園の夏椿

Photo 

| | コメント (0)

2014年6月15日 (日)

英検1級合格 通訳案内士 仏語 LE TOURNOI DU FOOT

L'equipe du  Japon perdu 1-2 le premier match de l'elimination contre celle de la Cote d'Ivoire  comme tout le monde deja connu.  Ce dimanche matin,il pleut dans mon coeur malgre il fait beau !


<    >

時事問題29編を口に出しながら、公園をぐるぐる回り、1回転させるのに約1時間半掛かる。今朝は7時に始めて8時半に終わった。午後はガイド試験用の単語を覚えよう。
もう、本を一冊覚える必要がないので、その分の時間は別のドリルに使える。1篇覚えるのに約4時間掛かるので、その時間が自由に使えるのは嬉しい。

| | コメント (0)

英検1級合格記録 英語スタミナ

1次試験で失敗する多くの人はリスニングテストの壁にぶつかることが多い。100分の筆記テストの後、休む間もなく、34分のリスニングが続くのだが、問題形態の都合上、気を休める間もない。少しでも気を抜けば問題について行けず、その瞬間脱落してしまう。内容の難しさもさることながら、聴き取りながら、耳、脳を働かせ、手を動かし続けないと、合格基準点にすら達しないだろう。そう、これは長文解釈3題、500語問題2題と700語問題1題にも言えることだが、英語スタミナが無い人には1級1次受験資格はない。それでは、そのスタミナはどう付けるか?13000語の語彙、500冊ほどのオリジナルテキストの読破、最低、この程度の基礎は受験には必要だろう。例えば、長文内容一致、500語問題、2題を終え、700語問題に辿りつく、その際の印象は、まるで新聞の片面を眺めているような錯覚を覚える。その、量にまず圧倒されるのだ。その英文量に唖然とし、時間不足にじりじりする。まず、その量にたじろがない英語スタミナをつけてから試験に臨もう。

| | コメント (0)

« 2014年6月8日 - 2014年6月14日 | トップページ | 2014年6月22日 - 2014年6月28日 »