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2014年9月7日 - 2014年9月13日

2014年9月13日 (土)

通訳案内士への道 仏語雑記

Le samedi matin, il y a le monde pour participer l'exercice physique collectif . Ensemble, apres l'exercice, on a bavarde des chose quotidienne comme le baseball , l'epidemie lavie politique.

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土曜日の朝は普段と違う人達も公園に集う。今朝もラブラドールに雑種が混ざったいつものワンちゃんに会う。この子はとても人懐こいのだが、気に入らないワンがいると、突然吠え掛かる。 

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通訳案内士への道  2次対策

例ににより、「通訳案内士をはじめからていねいに」ブログに頼りきりの僕は、短時間で、お金をあまりかけず、独学で通訳案内士2次受験の準備を始めている。受験した邦文2科目は自己採点では、それぞれ63点と65点。揃ってひどい成績だが、各種専門学校から取り寄せたデータから、「一般常識」及び「日本地理」は60点以上は絶対合格圏と言う言葉を信じて2次試験資料を作るしかないようです。今回の合格及第点は50点。45点でも合格の可能性がある言われていますので、まあ、それを信じてみようと思います。2次準備の為に唯一、購入したのは、「通訳案内士をはじめから~」ブログ主さんが既にお持ちの、「NATIONAL GEOGRAPHIC TRAVELER japan」です。早速、眺め始めましたが、まだ、読み始めるのではなく、全体をパラパラとめくるだけですが、件のブログ主さんが、コメント付けておられるように写真がすばらしい。そして、内容。特に仏教については知らないことばかり。僕の家は神道だったことをさしおいても、例えば、福井県が本山の曹洞宗についての記述、臨済宗との違いが簡単な表現と写真で示されているのだが、本当に知らないことばかり。9月中には一度読み通したいと考えています。

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2014年9月12日 (金)

英検1級合格 通訳案内士への道  英検1次  10月 12日 

先程、肝心の英検1級、1次試験については何のコメントも書きませんでしたが、目的をはっきり持って受験を続けないと途中でくじけるのが、英検1級だと思います。僕は単純に「通訳案内士」は英検1級経由で取るのが王道だと信じていましたので、1級だけを受け続けて6回目で合格しました。それが、遠回りに見えても、英検1級ホルダーは邦文試験に1回で合格し、もちろん、2次については、英検1級2次で訓練を重ねていますから、観光にテーマが絞り込める分通訳案内士試験2次のほうが、むしろ組しやすいかも知れません。英検1級ホルダーの多くが1回で通訳案内士試験にも合格している事実がそれを物語っていると思います。挫けず、受け続ける。全ての英検1級参考書類に出ている問題は全て解いて行く。そのくらいしないと短期で英検1級を取ることは難しいかも知れません。

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英検1級合格記録 通訳案内士への道 英検1次 10月12日(日)

「通訳案内士になるには、TOEIC 840点を取り英語本試験免除を目指すのはが、一番の近道とは思いますが、このアクセス方法で最短時間で「英語通訳案内士」になれるかどうかはいまのところ分かりません。と言いますのは、この新たな免除は、2014年度が初めての試みで、まだ結果が出ていないからです。僕、個人としては、この方法ではそんなに極端に数は増えないのではないかと考えています。理由はふたつあります。その第一の理由は3科目の邦文試験にそんな簡単に合格するのかという疑問がまず頭をよぎります。邦文試験は理論的には、事前に「日本歴史」検定で60点以上、「地理検定」で70点以上取れていれば、免除になり、邦文試験では「一般常識」で、本試験で60点以上取れば、それだけで1次合格です。

しかし、世の中は、と言うより、この国家試験主管団体ある、観光庁のさじ加減はどうなのでしょう。僕は、今回の受験が初めてですが、英検1級と歴史検定2級を事前に取り、邦文2科目だけの受験となるように計画しました。ただ、英検1級の2次合格に手間取り、2013年中の受験は適いませんでした。受験専門学校に通ったこともないので、周りに英検1級を持っている人も通訳案内士もいません。特に「英検1級」については、30年前に取った大学の後輩がひとりと、64歳の定年まで勤めた会社の女性部長がひとり、その彼女も今はアジアで統括役員をしているので、実際には、極身近には、その30年前受験の1人だけがホルダーです。別に自慢をしたい訳ではなく、僕は47年も昔のことですが、大学時代は英語サークルに所属していましたし、勤めた会社は欧州、東南アジア、中国・台湾など合わせて50以上の拠点のある会社でしたから、英語は出来て当たり前の国立・公立・私立大学出身者だらけでしたが、英検1級については、そんな有様。英語が身近な環境で数十年も生きても、大都会の東京でも、ネット以外ではまず英検1級ホルダーには会えません。さて、邦文試験を受験した8月24日、隣に座った上智大学仏語の4年生(僕は力もないのに仏語も受験の2カ国受験)彼女は2回目の通訳案内士試験受験経験者、その受験エリートが「日本地理」だけは免除、昨年、この邦文試験だけ合格したそうです。つまりは、仏語、日本歴史、一般常識は2回目の受験。その事実を踏まえると、TOEIC840点ホルダーがそんな簡単に邦文3科目に受かるのか?がまず疑問。そしてふたつ目は2次の観光英語プレゼンと簡単な邦文英訳。ここも僕の拙い経験ではTOEIC900点と950点に英語指導をしたことがありますが、このレベルでやっと、事前にテーマを与えていても、つかえ、つかえ英語でプレゼンが出来る程度。さて、TOEIC840点での受験結果はどうなるか、興味は尽きません。そんな自分も1次の結果が出ている訳ではないので、、どうなるか分かりませんが。

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2014年9月11日 (木)

通訳案内士への道 仏語雑記

Cet  apres midi, j'ai ete dans le bureau de placement pour plus de 60 ans. J'ai besoins du travail qui est leger, court et tempolair.

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日本的事象について質問を作っているが、ようやく240題ほどになりました。結構、手間が掛かります。その後、答えを作らなければならないので、結局、9月一杯掛かかることになりそうです。

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英検1級合格記録 10月12日の英検1次試験

僕は「きんちゃんの英語学習日記」ブログを愛読させて頂いている読者のひとりで、きんちゃんとはサイト上で情報交換もさせて頂いているのですが、いつのまにか、来月に差し迫った英検1級を受験されるかどうか悩んでおられるようだ。現役のサラリーマンであれば、仕事を優先させなくてはならず、受験計画が立たないことも多い。1次試験については、僕もまだ、現役のサラリーマン時代に受けだしから、ドリル時間を確保する大変さは良く理解出来ます。僕も休日は大概1次試験ドリルに没頭したが、出張、長期出張、特に海外出張が長く続くと日ごろのリズムは保てず大変苦労したものです。現地へ行ってしまうと、もう日ごろのリズムは取り戻せないので、僕は行きかえりの空港での空き時間、そして飛行機の中、行きかえりの飛行機の中では時間を確保するようにした。その為に一番良いドリルは英作文だった。これなら、ペン一本と近くにある、白紙の紙、広告やパンフレットの裏でも活用できます。それらの紙に200文字の英文を書き付ける習慣を付けるのです。どんどん書き付ければ、1時間で3題はかけます。この訓練は低く静かに、原稿を音読することで2次の役にも立ちました。工夫を重ねて、時間と習慣を確保するしかないのが、現役サラリーマンのつらいところですね。

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2014年9月10日 (水)

通訳案内士への道 仏語雑記

Meme le petit parc dans l'arrondissement , nous nous trouvons  l'avis qui designait   l'alerte pour l'epidemie recent. Des gens prennent long manches pour eviter des moustiques.

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長袖の人が増えた。これは例の感染症を警戒してだろう。      

 

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英検1級合格記録 通訳案内士試験 2次試験

現在、日本的事象の質問を300題、自分の手で作成中です。それは、「通訳案内士試験をはじめからていねいに」ブログの教えに従っただけなのですが、このブログによれば、基本はウイキとラベル、ただし、その記述が正しいかどうかは自分で確認する必要があるとの但し書きもついています。さて、自分で作る質問はもちろん、日本語で十分なのですが、答えを今作る必要はないそうです。そう書いてあっても後々の手間を考えて、英語で簡単なメモは書いてゆきます。今日で出来た質問数は250、結構手間が掛かります。あと、2,3日は係りそうです。その自分で作った質問を眺めると、英語で答えられるのか少々不安ですが、キーワードが見つかれば、それはそれで、何とかなりそうです。

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英検1級合格記録 通訳案内士試験 

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2014年9月 9日 (火)

通訳案内士への道 仏語雑記

Des gens ont ramasse dans le parc pour participer la gymnastique collective par radiodiffusion. Meme peuple ont peur pour s'attrape  l'epidemie  a cause des  insectes  piqueurs .

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小雨にも係わらずみなさんは今朝も集まった。テニスの話題で盛り上がっていたが、以外にWWに加盟している人は少ない。僕は全く期待していなかったので、雨の名でフランス語の書き取りをやり、あまり寒いので自宅に戻り、テレビをつけたら殆ど番組は終わるところだった。もう一度、挑戦ということだろう。 

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英検1級合格 通訳案内士への道 2次準備

「通訳案内士試験をはじめからていねいに」ブログを頼りに独学で合格を勝ち取ろうと今までドリルをこなしてきた身として、途中で学校に頼ったり、沢山の書籍を購入したりするわけにも行きません。元々、2011年頃に、この「通訳案内士をはじめから~」をグーグル検索で見つけ、英検1級を取ろうと考えたのでした。ただ、ここで、この拙いブログを読んで下さっておられる方に誤解を与えてはいけないので、もう一度、強調しておきますが、「通訳案内士試験をはじめから~」ブログは邦文試験を中心にとうたっておられるように、英語学習については多くを語ってはおられません。僕も単純に、”英検1級を取れば「通訳案内士」英語試験は免除になる”と言う事実をその当時知って喜んだというだけのことでした。しかし、これは大きな過ちで、それから2年、合格するまでの道のりは地獄の日々でした。それはさておき、「通訳案内士試験」2次も独学、大部分の書籍は区立図書館で借りる、どうしても必要な洋書だけは1冊アマゾンで買う方針で今回も2次突破を狙いたいと考えています。

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2014年9月 8日 (月)

通訳案内士への道 仏語雑記

Le typhon est pres de nous, meme le meteo dit qu'il fait beau aujourd'hui , alors, tombe la pluie en promenant dans le parc !! donc j'ai oblige d'entre chez nous une heure avant du plan.

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今朝はオリジナル・テキストの読書が外で出来なかった。仕方がないので、朝食をとりながら、メグレ警視シリーズの一冊を読む。

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英検1級合格記録 2014年度通訳案内士試験 2次準備

表記タイトルの1次合格発表まで、2ヶ月もありますが、受験2科目は、何度確かめても、「一般常識」と「日本地理」でそれぞれ63点、65点になりそうです。ひどい点数ですが、公式には60点以上合格とある以上、まあ、及第点なのでしょう。僕が直接メールで回答解説を貰ったのは、CELLと言う英語学校からだけですが、概ね45点から50点以上は合格と推定しているようです。そう、2014年度については、なんと45点でも合格はあり得ると推定しているところもあるのです。そこで、念のため、2014年度のボーダーラインについての情報が少ないこともあり、2013年度の合格点数推定をサイトで調べてみると、50点を及第基準にしているようです。つまるところ、例年難易度は変化するものの、ここ3年ほどは難化傾向にあるようですから、邦文試験は50点が及第点ぎりぎりなのではないでしょうか?昨年度、7月7日の2次合格で漸く英検1級資格が取れた身としては、2013年度の通訳案内士受験は諦めざるを得ず、代わりと言ってはなんですが、「日本史検定」2級に合格し、受験科目を減らす作戦に出た訳です。もし、この時点で「日本地理検定」があることを知っていれば、受験したのではないかと考えてたりもしました。それでも、今年、「英語」と「日本史」は受験しなくて良かったわけですから、それは幸いでした。ここで自戒を込めてのことですが、通訳案内士試験も2次を甘く見てはいけないと言うことです。ただ、英検1級2次と違い、覚えなければならないことは300であれ、500であれ、範囲は限定されるのですから、まずは日本語で質問を考えノートに書くつけてみようと思います。全ての語学試験は独学を通して来た身としては、試行錯誤しながらでも、優良・無料サイトのみが貴重な情報源となります

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2014年9月 7日 (日)

英検1級合格記録 1級合格は語彙力!

10月21日(日)にまた英検1級1次試験がやってきますが、今朝、「驚くべき日本語」について書きました。その本の中で、いかに英語を第一言語としている人たちが膨大な語彙を駆使しているかが、例を示して、少し紹介されています。その例として、一市民が例えば、今行われている戦争をいかに嫌悪しているか表現するのに、次のような語彙を使うと書いています。

abhorrent  嫌悪を起こさせる
contemptible 軽蔑に値する
loathsome  嫌悪すべき
odious   憎むべき
despicable 卑しむべき
reprehensible  批判されるべき、不埒な
一市民がインタビューを受けてコメントを述べるとすれば、上記のような会話になると著者は述べています。全ては1級で出題される範囲の単語です。そう、これくらいの語彙を使いこなせなくては1次の語彙試験には受からないと言う一例でもあります。

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通訳案内士への道 仏語雑記

Ce matin, personne peut participer l'exercice physique dans le parc a cause de la pluie .

Voila , il y a  aussi des moustiques qui entraine des risques pour l'epidemie.
メグレ警視シリーズを読んで来たのだが、なかなかおもしろい。背景は1950年代から1970年代までのパリ。古き良きパリは1970代の初めで終わっていると感じているのだが、その時代の息吹を感じたことのある自分としては、この警察小説シリーズは懐かしい。
 

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英検1級合格記録 「驚くべき日本語」を読んでみよう

数ヶ月前の朝日新聞、日曜朝刊、恒例の読書欄に「驚くべき日本語」ロジャー・パルバース著、早川敦子訳、集英社インター刊と言う本が紹介されていたので、予約の上、区立図書館で借りて来た。まだ、一回、ざっと読んだだけなので内容をここで紹介は出来ないが、目次だけは紹介させて頂きたいと考えました。

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第一章 言葉とは何か
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第二章 日本語は曖昧でも難しい言語でもない
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第三章 日本語ー驚くべき柔軟性をもった世界にもまれな言語
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第四章 世界に誇る美しい響きの日本語とは
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第五章 「世界語」(リンガ・フランカ)としての日本語 
欧州人が結構簡単に習得するのを見ていて、話し言葉としても日本語は決して難しいものではないと昔から思っていましが、この著書を読み、その思いを尚強くしました。
著者は母語の米語、そしてロシア語、ポーランド語そして日本語を完璧にこなす作家、演出家にして劇作家。世界語としての日本語の未来と言う主張には希望を持つが、どんな言語にも文化的な優劣はなく、どの言語も美しいとの主張にノマド的知識人の矜持を感じ、より賛同します。それ以上に、この著書を好ましく感じたのは、どの広く普及していり言語も征服語、植民地政策とは切っても切り離せない歴史があることをきちんと書いていることです。まあ、これはあたりまえと言えば、当たり前のことなのですが、僕らが学生のころ、英語・米語を学んでいる頃にも良く議論されたものでしたが、最近はあまり主張されなくなっていたので、嬉しく感じました。是非、ご一読を。

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