« 2014年9月21日 - 2014年9月27日 | トップページ | 2014年10月5日 - 2014年10月11日 »

2014年9月28日 - 2014年10月4日

2014年10月 4日 (土)

英検1級記録 英検1級 1次 10月12日

実質、後1週間で1次試験日となるわけですが、この1週間は詰めが肝心と考えても良いのではないでしょうか?僕は2012年の6月、第1回で1次に合格するのですが、その前の2回、ともに79点で不合格でした。今考えると、この2回の不合格でロスした6ヶ月は大きいとかんがえています。1点違いでも不合格と合格の地獄が口をあけて待っています。1点の執念はやはり、語彙力で補いないたいものです。英作文やリスニングでは確実性が低くなるからです。間違わない、ミスをしない。この当たり前のことが、本番ではなかなか出来ません。分かっているのに間違う。本番の試験では、本当に時間が足りなくなりますので、反射的に答えても間違わない。本当の語彙力とは、22から23点はいつでも取れることではないでしょうか。総合的な力が英検1級では試されるのですが、1点を失わない力をこの1週間でつけるようにしたいものです。「7日間で完成・完全予想問題」と共に、語彙は確実な力にしておきたいものです。

 

| | コメント (0)

2014年10月 3日 (金)

通訳案内士への道 仏語雑記

Ce matin, je me suis alle a l'ambassade de France pour obtenir l'attestation d' existence .

C'est necessaire a maintenir mon paiement de retraites de la France. Le paiement est minuscule en somme. Pourtant ca va sustenir jusqu'a mettre la fin de ma vie.
<             >
しかし、今日は暑かった。デング熱騒ぎの終わった公園で、5題のデクテをこなした。

| | コメント (0)

英検1級合格 通訳案内士への道 2次準備

全くの愚痴になってしまうのですが、「日本的事象350選」と言うA4ノートを作ったのですが、調べ始めるときりがありません。ご存知のように江戸時代は旧暦に太陽暦の要素を取り入れたカレンダーを使っていたそうですが、その季節感を正確に表すために、12ヶ月を二十四節気(立春・立夏・夏至・二百十日・大寒など)に割って季節感を表していたのですね。この微妙な季節感を表す言葉は、今も残っていて、現実の我々が使っているグレゴリオ暦とは35日ほどのずれがありますから、現実の季節感と言葉の差が混乱を招きます。もう、これはきりがないですね。深く追求することはやめて、英語での表現だけはキーワードで関連付けようと思います。

| | コメント (0)

2014年10月 2日 (木)

英検1級合格 通訳案内士への道 2次準備

2次準備もいよいよ、佳境に入りました。2次試験までは丸2ヶ月以上ありますので、英文で書かれた日本事情本は2,3冊は読めそうです。これらと自作ノートで表現法を工夫すれば、どんな質問にも答えられるようにはなりそうです。ここは、日本全土を、地理と事象で丸ごと覚え、表現できるようになりたいものです。

| | コメント (0)

2014年10月 1日 (水)

通訳案内士への道 仏語メモ

Hier soir , nous avons reunion pres de la gare d'Ebisu. Ce sont des 6 amis qui avaient participe la soiree. Nous avons trouve tres bon vin chez lui.

<           >
今日は思いがけずに雨が降り、外出していて濡れてしまった。スマホでも天気予想が出ておらず、とっさの判断がつかない。

| | コメント (0)

英検1級合格 通訳案内士への道 2次準備

1次の結果も出ていないのに、勝手に2次試験準備を始めて丸々1ヶ月が過ぎました。受験科目が、「一般常識」と「日本地理」だけで済んだことは、このブログで再三述べさせて頂いています。さて、漸く日本的事象の整理は終わったのですが、そのノートに足りない英単語を加えようとサイトを検索していましたら、「英文対訳で読む日本文化」と言うサイトに辿りつきました。原著者は米国人で、もちろん書籍も販売されているようですが、これ以上テキストが増えても混乱するだけでしょうから、必要な部分だけ、ウェブサイトで検索し、英単語を拾って見ようと考えています。ここも、ある程度のオリジナリテイーを残すために、丸暗記だけは避けようと考えています。実際はとてもそんな気力がないだけなのですが。

| | コメント (0)

2014年9月30日 (火)

英検1級合格記録 通訳案内士 2次準備

今朝はウイキトラベルで日本について検索し、英文を全64ページ印刷して見ました。そして、それを早速、10ページほど読んでみたのですが、1月前に日本的事象ノートを作っていましたので、より内容がすっと頭に入ります。これを読むのには時間は掛からないでしょうから、

今朝は手始めにウイキトラベルで日本について検索し、記事を全ページ印刷してみました。基本情報を調べるだけですと、総数は64ページほどで、これなら簡単に読みきれそうです。早速、1ページほどを読んだのですが、一月前から、日本的事象についてはノート作っていましたので、英文の内容がすっきりと頭に入ります。このウイキとナショナルジオグラフィックトラベラー日本編の2冊を読めば、基礎知識のウオーミングアップには十分でしょう。
その上で自分で作った日本的事象350題をもとに英語でプレゼンの練習をしておけば、2次準備としては十分ではないでしょうか?

| | コメント (0)

2014年9月29日 (月)

英検1級合格記録 通訳案内士2次プレゼン準備

勝手に2次試験の準備を始めて一月がたちました。今までやってきたのは、日本の事物事象ノートを作り、350題、A4ノート一冊に書き出す作業と、もう一冊のノートで図書館から借りて来た「日本の都道府県の知識tと英語を身に付ける」(ペレ出版刊)の見出しとキーワードを書き写す作業のふたつです。これには「日本の都道府県~」付属のCD音源をウォークマンにコピーする作業も含まれます。もちろん、これでドリルが終わったわけではありませんが、少なくとも、日本と言う国の文化や歴史がおぼろげながら把握出来るようにはなりました。例えば、仮に「俳句」について質問されても、13 シラブルで構成、世界で一番短い詩、松尾芭蕉、奥の細道の4つのキーワードを英語に直し、語るだけでなんとか回答は出来るでしょう。やはり、既存の参考書を利用して暗記するよりは、自作ノートでドリルを進めるほうが、力は付くようです。

| | コメント (0)

« 2014年9月21日 - 2014年9月27日 | トップページ | 2014年10月5日 - 2014年10月11日 »