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2014年10月5日 - 2014年10月11日

2014年10月11日 (土)

通訳案内士への道 仏語雑記

Ce matin, plus tot, ma fille m'a demande d'occuper l'un de mes petit fils par l'entretien telephonique.. C'est tellement heureux de rencontre mon petit fils. J'ai joue le foot avec lui.

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今朝は用ができてしまい、公園での体操には参加できなかった。孫と遊んでが、晴れていたのが幸いした。

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英検1級合格記録 1次試験 10月12日(日)

明日、12日は3ヶ月ぶりの1次試験ですね。ここまで来ましたら、自分なりのフル模擬試験を本番通りの時間でこなし、集中力が切れないように時間配分をしてみたいものです。ここまでくれば、ご自分の弱点jは良くお分かりでしょうから、弱点克服のドリルを1回はこなし、その上で語彙を増やす、または、現在の語彙力を維持する。その努力は最後の瞬間まで惜しまないようにしたいものです。明日、会場までリスニング練習を切らさない。会場では、席についても止めと言われるまで、英作文はひとつはこなしたいものです。20分あれば、時間までにテーマを決めて1題は英作文ドリルはこなせます。最後の瞬間まで練習を怠らなければ、合格は必ず見えてきます。

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2014年10月10日 (金)

英検1級合格記録  ノーベル文学賞と村上春樹

例年の如く、「村上春樹受賞を逃す」騒ぎが続いています。賞を上げる上げないは、選考委員会が勝手に決めるわけですから、外野がどぎまぎしたり、気に病んでも仕方ないのでないでしょうか?また、小説を読むという行為は極、個人的な営みだと思いますので、あの集団で集まる、一部のファンの心理や騒ぎも、僕には理解出来ません。かく言う、僕もファンのひとりですし、最初の小説、「風の歌を聴け」がまだ、文芸雑誌に載っているころから全ての小説や評論を読み、英訳本も5,6冊は読んでいる、どちらかと言えば、熱心な読者のひとりですが、村上春樹さんご本人は「ノーヘル賞」なんて冗談を言っているほどでから、賞は、別に欲しくはないのではないしょうか?過去にはサルトルのように断った作家もいます。ご存知でしょうが、戦前のノーベル賞選考は人種差別的で女性差別もあからさまでした。彼らはRacists,Sexists であった過去を忘れないようにしたいものです。そう、ノーベル選考委員会が白人、欧州と米国の白人を優先していた過去を考えれば、僕らはもう少し冷静になれるのではないでしょうか?

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英検1級合格記録 通訳案内士試験 2次試験準備

「日本の都道府県の知識と英語を身につける」石井隆之著、ペレ出版刊をもう一度、区立図書館で借りてきて、CD音源とともに英文を聞きなおしています。都道府県全土をもちろん、カバーしているわけではなく、日本の世界遺産についても、当然のことながら富岡製糸場については載っていません。それでも、日本全土を英文で把握すると言う意味では大変役に立ちます。また、日本の宗教についても、詳しく説明されており、これは神道と仏教を英文で把握しようとする場合にも大変重宝しています。基本的に、日本語で書かれた参考書を買うつもりはありませんので、必要な部分だけ書き写し、音源をコピーして12月の試験に備える予定です。基本は独学、余計なお金は掛けない。学校にも通わず、模擬試験も受けません。これは英検1級で通して来たのと其のスタイルは変わりません。今のところ、日本の厚生・国民年金・個人共済とランス政府からのささやかな年金で暮らしている身としては、余計なお金は掛けられません。ここは、どうしても「英語と仏語の通訳案内士」に合格し、余裕のある年金生活に持ってゆきたいものです。さて、どうなりますことやら。

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2014年10月 9日 (木)

通訳案内士への道 仏語雑記

Autome deja ! comme le title du poeme tres connu. L'Air du matin est frais et le ciel est bleu. On peut pratiquer l'exercice physique collective dans le parc.

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公園でデクテをしていると1時間後に足がつり始めた。もう、芝生に腰を下ろしてはいられないということだろうか> 

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英検1級合格 通訳案内士への道 2次

勝手に2次試験準備を進めていますが、区立図書館データベース検索で次の2冊を見つけましたので、昨日借りて来ました。

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1.「英語で説明する日本の文化 必須表現グループ100」植田一三・植田敏子・山中敏彦   著、語研編出版
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2.「英語で説明する日本の文化」植田一三・上田敏子著、語研編出版
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上記2冊の内容は重複する部分もあるのだろうが、CDから音源を取り込む場合、重複していてもドリル上は返って好都合なので、2冊jとも借りて来た。まあ、2週間あれば、全て読みきれるだろうから、良い練習になる。僕は英語での受験は免除で勉強をしている訳ではないので、2次用には専門用語を覚える必要があります。上記のどちらか1冊で十分役に立つとは思うのですが。

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2014年10月 8日 (水)

英検1級合格記録 1次試験 10月12日

「きんちゃんの英語学習日記」が長く更新されていませんでした。これはブログ主さんが長期出張に出られているためで、仕事を持ちながらの受験は改めて大変だなあ、と感じております。これは他人事ではなく、僕も現役サラリーマン時代に受験を開始していましたので、2012年6月の1次合格時点では63歳でしたが、自分が長く手がけたプロジェクトを後進の部長に引き継ぐ時でしたので、結構大変でした。また、其の当時は同時に、現役の部門長でなくなり、現場の仕事がなくなった時点で、4期に渡る新人教育プロジェクトを、たった一人で立ち上げ、教育内容もプログラムも、自分が考えて創ることになっていた為、バックアップの要員はいたとは言え、大変な思いをしたことを思い出します。それでも、1日2時間、細切れでも時間が確保さえ出来れば、合格は出来ます。1次はフォーマット勉強です。極端なことを言えば、過去問4年分を徹底してこなし、自分の弱点克服参考書を2冊も使いこなせば合格は出来ます。良い習慣付けを絶やさない。これで合格の目は出てくると、僕は経験から言わせて頂きたいと思います。

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2014年10月 7日 (火)

英検1級合格記録 10月12日の1次試験

1級1次に挑戦し続けておられる方は多い。現実に、自分の周りにそのような方が存在している訳ではないが、ウエブ上でやりとりをしている方の中では挑戦を続けておられるも多い。

何回か、このブログで書かせて頂いているのですが、挑戦は途中で諦めないほうがよいと考えています。良く3回目くらいで挑戦をやめてしまう方がおられますが、それでは、いままでの積み重ねが無駄になってしまいます。是非諦めずに、5回、6回と挑戦を続けましょう。必ずや、いつか朗報が訪れます。もちろん、その間も弱点克服の努力は必要ですが。

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2014年10月 6日 (月)

英検1級合格 通訳案内士への道 2次

二次試験準備の一環で「陶磁器」について調べていたのですが、過去に信楽焼きについて調べたことがあったので、関連する英語記述はどこにあったのか探し回り、漸く別のノートに辿りつきました。ここで、穴窯 CAVE KILN、 火色 FIRE COLORING, 焦げ SCORCH MARKING, 自然釉 NATURAL GLAZE と言う単語群の書き付けを見つけました。どのような日本的事象であれ、肝心の英単語を見つけなければ、説明はおぼつきません。翻って言えば、最低限、関連する英単語が頭に入っていれば、なんとかプレゼンはできるとも言えます。

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通訳案内士への道 仏語雑記

La tempete , le typhon passe sous l' archipel ce matin. Le pluie empeche de faire l'exercice physique deux jours consecutives .

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メグレ警視シリーズ、「メグレとベンチの男」を読み終える。庶民の生活の苦しさや小さな幸せが、その犯罪描写とともに、いつもながら、クールにそして、愛情たっぷりに描かれている。
しかし、俗語が分からない。

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2014年10月 5日 (日)

英検1級合格 通訳案内士への道 2次試験

2次準備を進めていますが、日本的事象について足りない部分の語彙をまだ、いくつか調べています。例えば、陶器についての釉薬、GLAZE 上薬とも言う単語は英語でも、日本語でも具体的には何を指すのかすら知りません。だいたい、陶器と磁器の違いすら知らなかったのですから。その意味では、日本についてすら知らないことのほうが圧倒的多いのです。ここは付け焼きばの知識ではなく、事実を踏まえた上で、自分の意見を語るプレゼンに持ってゆきたいと考えています。作戦はミニマムの事実を押さえ、自らの経験や雑学でスピーチをしようと言うものです。さて、うまく進めることが出来ますかどうか。

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