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2017年2月10日 (金)

2016度 通訳案内士2次試験出典元を見つけました??

2016年度2次逐次問題については、ハローの対策は無策、ひとり、12,000円も取っておきながら、無料とうたい、なすすべもなく完敗だったのではないでしょうか?出典元を後で受験生から募るなどの一種のおためごかし、自らの失敗を隠すために、犯人探しのように出典元を募るなどは、ごまかしに過ぎないのではないでしょうか。僕は英検1級も、通訳案内士も、誰にも頼らず、参考書も買わずに済ませました。そこで見えて来たのは、ハローの経営者のやっていることは、一種の定型進化、進化論で言う自滅への進化なのではないかと言う推論です。
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自分だけが心理的に奇形化し、その結果自滅するのはかってですが、何も知らない受験生を巻き込むのは罪です。今回の逐次通訳の出典元も当たっているものもあれば、そうでないものもあります。ただ、例の、試験直前のプレゼンにおける北川方式と言い、あのセミナーは醜悪でした。どこか主催者は、精神のバランスを欠いているとしか思えません。
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さて、今回と昨年の逐次通訳問題のひとつ、水戸、偕楽園と山梨県の問題で
ヒントを見つけました。それは、「日本の都道府県の知識と英語を身に付ける」と言う著作です。この本も、他の参考書と同じく、僕は全て図書館で見つけたもので受験しましたので、返してしまえば詳しいことは覚えていませんが、興味のある方はご自分で借りて、確かめてみて下さい。
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それでは、今日もここまで。
 

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