住まい・インテリア

2015年9月14日 (月)

英検1級合格後 通訳案内士 2次試験準備中

今日のドリルは午前中パートだったため、今頃になってしまいました。もう18時ですが、これから、1時間英語学校でのバイトがありますので、大急ぎで済ませます。まずは原爆について。

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The atomic bomb hall, the former Hiroshima commercial exhibition hall was designated as the world heritage site for its nuclear devastation in 1993 which killed more than 250,000 citizens.
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次に出て来たのは朝廷。
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Chotei was the imperial court where the Emperor administrated the government which had been laying the foundation for Ritsuryo code until the Kamakura Bakufu or the Kamakura shognate held military and political power in 1192.
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今日はもう時間がないので、これにて失礼します。.

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2014年11月 6日 (木)

英検1級合格 週刊SPA 役に立つ資格ランキング?!

雑誌を買うことがなくなったので、上記の記事をどうしたら読めるかと考えたのですが、結局、図書館で予約して、今朝、漸く、それが読めるようになりました。それは、良くある資格5傑と言うようなものなのですが、僕の予測通り、「英語通訳案内士資格」はトップに来ていました。それは、資格コンサルタントが語っていることなのですが、レベルは英検1級と同等、これから必ず使える資格と太鼓判を押しています。しかし、難解レベルは5つ星の最難関、リターンも5う星となっています。このコンサルタントの方はTOEICで高得点を取ろうとも、肝心の英会話が出来ないので、評価は下がり気味、トッフルに受験生は移りつつあるとも書いています。この点は、僕も日ごろから書いていることなので、この意見には賛成です。週刊スパの記事は現役のサラリーマン向け(40代)のようですが、英語通訳案内士資格が使えるものになれば、これは嬉しい限りです。

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2014年9月20日 (土)

英検1級合格記録 通訳案内士 2次試験

1次、邦文2科目、「一般常識」と「日本地理」は合格したものと勝手に判断し2次試験準備を進めていることは、このブログで再三報告させて頂いています。そして、「英語」と「日本歴史」はそれぞれ、1級検定と2級検定で受験免除であることも同時に、このブログで書かせて頂いている通りです。今現在、日本的事象、事物をノートで整理していますが、300題は簡単に超えてしまいそうなのですが、350題以内にはなんとか収めたいと考えています。英語の参考書の他、フランス語と日本語で書かれた参考書も使うことで、後1週間ほどで、「事象・事物ノート」は完成させられそうです。その後、エクセルで整理することで一連作業を終わらせる予定です。そこまでで10月の中旬、そして、その過程がドリルとなることを願っています。

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2014年2月19日 (水)

英検1級合格記録 2次本番

本試験まで後5日だ。2次試験に絶対的な対策があるかというと心もとない。独学でやっとのことで2次スピーチを切り抜けた身なので、簡単に受かる方法など伝えることなどできない。出来ることは、2次試験をなめてかかってはいけないと言うことだけだ。英検の公式サイトでは2次試験の合格率は60%と記載されているが、これは4回まで受けて合格した人の平均値ではないのだろうか?そうだとすれば、1回当たりでの合格率は15%と低い数字になる。1次を2、3回と受けてようやく受かる人もいる。そのような人たちは1次なら何度でも受かる実力があるのだ。しかし、それは驚くべき英語力だと言わざるを得ない。

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